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 あ〜、もういや!   大内 誠   2009年9月11日(金) 11:22   
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やはり最後は,こうやらないと気がすまないのでしょうね。正直,くれても要らない!!!。

    utida   2009年9月11日(金) 18:08    [修正]
これは・・確かにひどいですね・・。
GT−Rと一瞬区別がつかないかも。
アウトバーンでGT−Rでこいつをぶちぬきたい・・


    大内 誠   2009年9月11日(金) 19:09    [修正]
utida様>イタリー抜き!だと、こんな感じになってしまいますね。しかし、ドイツ人は、実に素晴らしい!と言う賛辞で沸き返る事間違い無し?。デザイナーも得意満面ですよ。きっと。

古くはカルマンギヤのギヤ、そしてB.サッコ氏と、中身はドイツ、外身はイタリーが良いと思います。マクラーレンSLRやその後のコンセプトが出ましたが、これが一番ひどい!。NISSAN GTR,格好いいですよ!。

    utida   2009年9月12日(土) 23:07    [修正]
けっこうイタリア人がやってたりして・・、今のご時世、わかりませんよ!?
いまメルセデスのデザイン責任者はだれでしたっけ。
しかしこれにゴーサインを出すというのはどうでしょうかと思いますね。
新型Eクラスはかっこいいと思いましたけど。

    大内 誠   2009年9月14日(月) 23:28    [修正]
utida様>ウーレンハウトクーペですね。これは、かっこういいんだよね。これのデザイナーさんが生きていたら怒るぞ!^^。最近のベンツに良いものは無いですね。新型のEと言われても思い出せません。

最近良いもの???。何回も言いますが、ASTON MARTIN One-77です。

    utida   2009年9月6日(日) 13:19   
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デザインのお話ではありませんが、ちょっと面白かったのでご紹介します。
英国の車TV番組トップギアでGTRvs新幹線というものです。
お下劣番組ですが。鉢巻が逆さなのが笑えた。

http://www.youtube.com/watch?v=4OCm8eBvEPU

しかし彼らにとっては日本ていまだに不思議の国なんだなあと感じました。

    大内 誠   2009年9月8日(火) 0:08    [修正]
utida様>楽しめました。GTRは、ゼロ戦のような扱いですね。一回は運転してみたいと思っていますが。

    Yuki   2009年9月8日(火) 17:13    [修正]
http://www.youtube.com/watch?v=mtUgQHEmOms
TopGear所有のテストサーキットでのGTRのアタックラップです
この黒のGTRは番組予算で購入し、イギリスへ持ち込んだものだとか。。。

    yumetake   2009年9月9日(水) 10:25    [修正]
>鉢巻が逆さ

ハッハッハ。
非漢字文化圏の人々には漢字の看板とか、ものすごくエキゾチックに
見えるらしいですね。


GT−R、インプレッサ、ランエボ・・。英国人好きですね。
面白かったです。日本でもこういう娯楽的自動車紹介番組、あると
いいんですが。

    DADA   2009年8月28日(金) 17:33   
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今日遭遇したスタイリッシュなFUSO大型バス。
バスのデザインも進化してますね。
このコンセプトトラックなんかブーレイ顔の名残があってとてもいい。
三菱さん。この顔でミニバン作ったらアルファードより売れるかも。

大内さん>ビューティコロシアム
吹き出してしまいました。たしかに同じフロントガラスを使っているのに違和感なくまとまってしまうところは凄い。初めから『もし失敗しても・・』と計算されていたのではと思うくらいです。

    大内 誠   2009年8月28日(金) 18:59    [修正]
DADA様>ムルテイプラ2は、あの目が離れて、人間顔だとしたら、本当にビュ−テイコロシアムに出て来て、あだ名が何とかだとかで和田アキ子さんが、肩を組んで、「人間は、顔じゃ〜無いけれど、、、。」みたいな励ましがあって、これから整形のメンバーが紹介される。又、こんな事書くとファンから抗議が来て、炎上してしまうか分かりませんが。それが、マイナーチェンジであれになるならば、そりゃ〜凄い力量のデザイナーさんですよ。むしろ反対の方が、良かったと思います。先ず、あの当たり前のムルテイプラが出て、しかし、好き者はあんなのムルテイプラじゃーなーい!。そして、あの顔になれば、これぞユニークなムルテイプラ!。と歓迎されたと思います。パンダも同じですね。今のパンダはパンダと呼んでほしくない!。ニューデルタもそうです。あれがデルタと思わなければ、抵抗無く乗り換えられるのですが。これがデルタ!ふざけんな!と言いたくなってしまいます。あれだけ進化したのですから、あの変わり様は、疑問ですね。

ブーレイさんの前に三菱はセッサーノ時代が長かったから、セッサーノの方が、何か折り目正しくて好きですね。日の丸自動車は、フロントにやはりあの3Dの大きな赤玉が付いていないといけませんね。

このトラックは、悪くないと思います。

こんな究極は、如何でしょうか?。

    utida   2009年8月30日(日) 2:42    [修正]
バスも変わりましたね。。キレイですね。
バスこそフラッシュサーフェイス化して燃費を稼ぐべきでしょうね。

私は正直バスのデザインに興味はありませんが、また関心がある人は少ないとも思いますので、
このあたりこそデザイン的なチャレンジし放題の世界があるのではないかと常日頃思っています。

しかしやさしい気持ちにさせるデザインであってほしいですね。

例えばDADAさんがUPされたバス、ちょっときつい感じがします。
怒ってるのかすましてるのか、そんな感じ。
ブーレイ顔トラックに至ってはこれが後ろから迫ってきたらコワイ。

公共車や働く車達はもう少しおだやかな顔にしたほうが街がおだやかになると思います。
好例としてムーバス(左画像)が挙げられます。これが来るとやさしい気持ちになれます。

(しかし個人トラック運転者用のトラックはコワイ顔というか歌舞伎役者のように”かぶいてる”のはいいと思います。
それは運転者の働きざまやトラック人生の厳しい心意気を反映しやすいと思うからです。
逆に運送会社のトラックは全て優しい顔にすべきでしょう。またはほんわかさせなくてもいいからコワくなくてかっこいいのにすべき。
大内さんのUPされたかっこいいトラック、こういうのこそ運送会社がどんどん使って運送行為をスマートにイメージさせるべきでしょうね。)

色々考えるとこはありますが、実はバスのデザインは私の中では右画像の昭和あたりで止まってます・・これでいいのダ。

    大内 誠   2009年8月30日(日) 21:32    [修正]
日本の車は顔が無いし、顔を作ろうと誰も考えない。毎年売れるアイテムしか追わない。しかし、ランチアは、バスでもランチアのグリルを持っている。

ニホンのミニバスのデザインは、一件かわいく見えるけれど、ちんくしゃとしているだけで、何かバランスが悪い。

    yumetake   2009年8月31日(月) 10:42    [修正]
前に大内さんに「ランチャのバス」のことを教えてもらって驚きましたが、
この写真のがそれですか?本当におなじみのグリルがついてるんですね!

イタリアツアーの時は日本のフワフワした乗り心地とあまりに違う、
スポーティーな足回りにカルチャーショック受けました。


モビリオは開発者が電車がモチーフだとはっきり言ってましたが、
NEWマルティプラは特に電車のイメージではないようです。しかし横に
3人座らせよう、とは不思議なコンセプトですね。

内装はインパネがまるでオブジェのようにも見え、イタリア車ならではの
とても彫刻的な魅力があると思います。
どうせなら変な顔の前期型の方が好み。

    十字野郎   2009年8月31日(月) 16:03    [修正]
>DADAさま

オリジナル・ムルティプラのスタイリングの件ですが
あの、上段のランプの位置
あれがすべての発端だったのでは?と自分は考えています。

ルーフ等、高い位置にランプをつけると
驚くほど照射性が上がりますから。

シャシーの都合でスカットルは動かせず(ノーズが必要)
今時の多くのワンボックスのように
だだっ広いダッシュボード上面は空間の無駄、
同様にドアミラー前方の三角窓も嫌ったのでしょう、
(グランデプントにはあるので、担当者の好き嫌いは明らか)
最初から、2段ノーズありき
で進められたのだと思います。

そして、あの位置での点けっ放しは迷惑、
ゆえの補助ランプ化でしょう。

というのもバス、トラックも
普通車と同様の「文法」でデザインすると
ランプが無用に大きく、位置も高くなりがちです。
(ランプ周りのめっきグリルとか)
以前はそういうクルマが多く
後ろにつかれると眩しくて閉口しました。
(低いクルマだった頃は特に)

今ではバンパー内の(普通車と同様の)
低い位置になってきたようですね。

「キャビン・サス」の光軸への影響
を避けるため、もあるようですが。

    DADA   2009年8月31日(月) 18:43    [修正]
十字野郎様>
アイデアスケッチらしきもの見つけました。
確かに初期のスケッチ(左)は高い方のライトのほうが明確にデザインされてますね。下段のライトは異形デザインになってます。
とにかく6人分のスペースをコンパクトサイズに収めるために金魚鉢のような形状になっていったのがわかります。
キャビンを大きく・・・ドアを含めたキャビンと駆動系の分離、上下2分割のアイデアに繋がっっていった。
何となく解ってきました。
なんだか見れば見るほど好きになってきた。ヤバイ!

    大内 誠   2009年9月2日(水) 16:51    [修正]
DADA様>こういうオリジナリテイのあるデザイナーさんを大切にしないと、もう何も車のデザインに未来は無いですね〜。インパネのアイデアも面白いですね。アイデアに煮詰まって、ふと自分の机を見たら!見たいな感じですね。

このムルテイプラ、今街を走っていると、振り返られる事間違い無しです。室内の広さや、ウインドウレギュレーターは、ユニークでしたね。シトローエンHトラック以来、良いデザインでは???。

    十字野郎   2009年9月3日(木) 21:08    [修正]
>オリジナル・ムルティプラ

完全新規車だったのでコストの制約もあったのでしょうが
2段ノーズ下段のランプをリトラクタブル
(米車風コンシールドタイプか)
として、ツルンとさせて「顔に見えなく」すれば
もっと違う評価のクルマになったのではないでしょうか。

ジュージァロ御大の得意技、
開口部のみのノーズ
そのグリル内、上方に折り込まれるランプ
なんてのも良いかも。

    utida   2009年9月6日(日) 0:12    [修正]
>大内さん
>ニホンのミニバスのデザインは、一件かわいく見えるけれど、ちんくしゃとしているだけで
なるほど。。確かにそうですねえ。ムーバスと比べてランチアバスのキリリとしたデザイン性はどうでしょうか、これが大人のデザインでしょう。
日本では最近世界的に認知度が進んでいる”かわいい”なる文化が出来つつあり、自動車デザイン(女性ユーザー向け)にもその影響は出てきていると思います。
ムーバスはそんな感じがしますね。凶暴性が無くほっとはするんですがデザインはとっちらかっているのです。

>ムルティプラ
初代ではなく2代目の初期型、ヤツメウナギみたいなの、私は欲しかったですよ。
確かカースタイリングかなにかでデザイナーがあのデザインはなぜああなったのか問われていて、回答は、パッケージング以外は考えていないとのことでした。

ネットで調べてみると面白いことがわかりました。
ムルチィプラはあの長い横幅になのに全長が4mと妙に寸詰まりなのだそうです。
理由は”フィアットはプジョーとの協定により全長4mを超えるミニバンを開発できないことになっていた”そうなのです。
ですからDADAさんUPのスケッチから想像するに、キャビンをぐっと座席ごと持ち上げて、後席後ろのトランクスペースをかせいだのではないでしょうか。デザイナーがパッケージングと言ったのはそのことだったのでしょう。
とにかく2段バスのようなあのキャビン、とっちらかっているのをわざとデザイン化してしまうインテリア等々、ムルティプラのチャレンジは大いに評価出来ると思いますし、もはや芸術の域と言ったら言い過ぎでしょうか。
一見かわいく見えますが、ムーバスのかわいい、つまり日本的かわいいとは別次元であるのがホント不思議です。

    Yuki   2009年7月28日(火) 23:14   
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お久しぶりです。
Ferrariの新作、"458 Italia"です。
http://www.worldcarfans.com/109072820746/ferrari-458-italia-revealed

    utida   2009年7月29日(水) 1:46    [修正]
・・これはいいのではないでしょうか。相当かっこいいと思います。
みなさんはどう思われるでしょうか。

エンツォから続いていたOKUYAMAテイストも薄まったように思います(しかしリア全体にまだ痕跡を残しているのはいったいどういうことなのでしょうか。言うなれば保守的ということなのでしょうか)。

ただ革新的な何か、特徴はなく、オーソドックスな感じはします。
ジャンカルロペリーニはカースタイリング誌上でカルフォルニアに対して、この車を見て恋に落ちる人はいない、と厳しいことを言っていましたが、この458ITALIA、恋に落ちる人は多いと思います。
(ITALIA!名前がまたいい!)

久しぶりにカーデザインにワクワクさせられています。ほんとうに久しぶりです。

    大内 誠   2009年7月29日(水) 9:01    [修正]
適度にクラシカルで、良いかもしれないですね。utidaさんがコメントされているように、リヤのテールランプあたりに、OKUYAMAさんを感じます。気になったのは、エキゾーストパイプ。奇数出しと言うのは、どうも抵抗があります。以前にも書きましたが、奇数出しで、いかしていたのはKawasakiのマッハ3ですね。

比較してしまいますとアストンのOne-77の方が、やはり進んでいるな〜。

    yumetake   2009年7月29日(水) 9:41    [修正]
第一印象は結構いいなと感じました。

カルフォルニアも原案は奥山氏だそうですが、これはどうなんでしょう?
全体系はOKUYAMAテイストですが、エッジとエッジのつなぎがより豊かな
曲面となっていて印象は違いますね。

タテ目をあしらったフロントより、後部の方が何か「顔」に
見えるような・・。

しかし、ITALIAとはこれまたストレートなネーミングですね。

    DADA   2009年7月31日(金) 17:54    [修正]
458ITALIA。
量産フェラーリにしては珍しいランボなみのキャブフォワードなプロポーションですね。
360-430系に較べキャビンをかなり前進させていますがENZOよりコンベンショナルな印象で好ましいと思います。
福野礼一郎氏によるとカウンタックはその視界の悪さにも関わらず、ドライバーのつま先がほぼフロントアクスル(全車輪軸)付近にある(子供の3輪車と同じ)ため、感覚的に縁石ギリギリまで攻められるそうです。この458イタリアもそれに近いシルエットですね。
360以来のツインのラジエターグリル(ダクト?)がブラックアウトされ、フェラーリデザイン原点回帰の兆しあり・・・・でしょうか。

    大内 誠   2009年8月2日(日) 10:25    [修正]
ちょっと話題を変えます。すみません。先週私は日食見物で、娘家族のいます大分の別府にいっておりました。別府からも、ASHサイトは見ておりました。別府駅で、初めて水戸岡さんデザインの九州JR883系を見ました。前から、良いな〜と思っていたのですが、実車?実電をみると、「う〜ん、何か日本人離れしているな〜。」と。これをグッドデザインに選定した方は偉いと思います。通常では、ちょっと理解出来ないと思うのですが。それもあって、九州JRなのでしょうか?。東海JRでは、抵抗があったのかもしれませんね。オーバーハングの長さも微妙に美しくで、全体のバランスも隙のないものです。これを見ていますと、何故かEB110を思い起こします。すみません、横入りしてしまいました。

    Yuki   2009年8月2日(日) 20:16    [修正]
色合いの関係でしょうか
ラプターに見えました。。。

    大内 誠   2009年8月3日(月) 11:01    [修正]
Yuki様>ラプターと言いますと???。

    DADA   2009年7月16日(木) 18:37   
[修正]
エストロゲン(クビレ)を失ってもなおオンナであり続けたい女性のような車。
ピニンファリーナによるタレ尻デザインによって歴史的失敗をし、そのトラウマを乗り越え敢えて同じテーマで再挑戦した日産デザイン。
結果、予想通り国内マーケットは全く反応なく、アメリカ市場でもそこそこ。
しかし狙いは悪くなかったと思います。私はフロント以外は好きでしたね。

    utida   2009年7月17日(金) 1:50    [修正]
>くびれ
>ウチダさんらしいレスですね。
まいど話題を盛大に脱線させてすみません(・v・;)

なるほど、Jフェリー、くびれはないけど・・有機的でした。Jフェリーもいいけどマキシマも不思議な曲面をした車でした。
まるで粘土のかたまりのような。

>大内さん、DADAさん
工業デザインも凝りだすとはまりますよね。
私も最近フランクロイドライトの卓上ライト”タリアセン”(画像)を中古で購入して悦に入ったりしてます。
フランクロイドライトは日本的且つ西洋モダンで非常に心地いいです。

>yumetakeさん
>くびれのある造形は人間にとって根源的に気持ちよい造形のようです。
確かに非常にいいかんじしますよね。
しかし私は、前と意見が矛盾してるようですが、車の造形にはくびれは合わないかな、と思っています。
くびれは基本的にはやわらかい有機体を感じさせますので。

車というのはやはり有機体であってはいかんと思っています。固くなければならない。
しかし美しい曲線を持った車には魅力がありますが、その曲面はおそらくやわらかくないわけで、固いのです。
つまり卵の殻のような感覚、昆虫のような外骨格、といったイメージです。
そう考えると車はやはり男にとって戦闘するための鎧であるところの魅力が大きい、と考えられないでしょうか?

しかし本当にカーデザインの話題に困るほど最近おっと思うのないですね・・

    DADA   2009年7月22日(水) 18:33    [修正]
皆既日食
福岡の友人からの画像です。
そういえばコロナなんて名前の車ありました。まだ車に憧れを持っていた時代。

    utida   2009年7月23日(木) 0:58    [修正]
見ませんでしたねえ、日食。
日食は月と太陽がまったく同じ大きさだというのがホントに不思議です。
そんな偶然あるんだろうか・・!?

コロナ。懐かしいです。私が小さいとき、家の車が真っ赤な2代目コロナでした。テールフィンがついてるやつです。
カッコよかったなあ・・あの美しきセピア色の日々はまるでスクリーン上に映された映画のようにもはや手を伸ばしても触れることの出来ないものになってしまいました・・

ずばり「日食」という車もありますよ。
三菱エクリプス。
初代から4代まで、デザインはけっこう変で好きです。

    DADA   2009年7月23日(木) 17:57    [修正]
utidaさん>日食は月と太陽がまったく同じ大きさだというのがホントに不思議です。
ホント、これは大きさの比率と距離の比率が全く同じってことなんでしょうか。偶然としかいえないのでしょうが不思議です。

初代イクリプスはスタイリッシュでしたね。そういえば電動ガルウィングなんてのが何と純正(カタログモデル)として売ってました。
現在は海外版のみですが三菱は昔からクーペモデルを継続的に作り続けてよく頑張ってますよね。現行イクリプスなんか写真では?ですが海外で本物を見かけると塊感というか存在感があって意外に良かったりします。
でも最近マイチェンして某車にそっくりになってしまいました。


    十字野郎   2009年7月30日(木) 1:10    [修正]
>エストロゲン…

最も「エストロゲンな」クルマとしては
コブラが挙がるでしょうか。

しかも同車の表面は「堅く」も感じると思います。

昔の女性たちがコルセットを使ってまで求めた理想の曲線
すなわち実際には存在しえない架空のライン
をそのまま再現しているがため
リアリティに欠けている面があるのかもしれません。

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