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 P540スーパーファストアペルタ   Yuki   2009年12月14日(月) 19:27   
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フェラーリの新たなワンオフモデルです。

一体ピニファリーナはどうなってしまったのでしょう。。。

    DADA   2009年12月15日(火) 7:54    [修正]
YUKI様>
これがワンオフフェラーリですか。
仕上がり自体は悪くないと思います。599よりましかも。
しかしカラーリングのせいではなく、フェラーリでなくてもいいデザインですよね。
1972年の確かミケロッティ作のNART フェラーリデイトナを思い起こします。

フェラーリに見えるコルベットならまだしも、コルベットに見えるフェラーリを誰が欲しがるのか・・とメディアに叩かれました。

    DADA   2009年12月15日(火) 10:04    [修正]
誤解されては困りますが、デザイン自体は悪くはないのに当時フェラーリというブランドはそれだけでは評価されない特別な存在であったということです。
ミケロッティの内田さんもご苦労だったと思います。
今見ても少しも古臭くないです。
しかし現代のフェラーリはそんなオーラをあまり感じなくなりましたね。


    utida   2009年12月16日(水) 0:52    [修正]
確かにピニンファリーナとしてのかつてのオーラのようなものは感じられません。
しかしけっこうかっこいいと思いますねえ、私もベースの599よりは断然いいと思います。

特に車体下のブラックのエアロパーツがリアで突如立ち上がり、リアバンパーとなり、それによって前へつんのめるような鋭さとリアが軽いような感じが感じられます。
シュッと引かれた円弧の造形がリズミカルに車体全体に繰り返され調和しています。
全体フォルムはけして奇をてらわずレトロチックでさえありますが、しかしそれでいてモダンさもしっかり感じさせます。
・・書いててどんどん好印象になってきた・・
SP1に対してSP2となると思いますが、FRであることからロングノーズでスポーツカースタイルの王道っぽくてSP1よりも好印象かも。

しかしこれがたったの4ヵ月で完成したっていうんですから驚きです。
時代は現代になってもイタリアのワンオフを作る技術は健在なのですね。

>NART
確かににてる!これをイメージしたのかもしれませんね。

    Yuki   2009年12月16日(水) 23:22    [修正]
>>DADAさま、Utidaさま
モチーフとなったのは250GT NARTスパイダーだそうです。
そう聞くと、上手くテーマを消化しているなぁという感想に。。。

ところで、完成まで4ヶ月ということは、このP540がドナード・ココ氏の初仕事かもしれないですね。どこまでフェラーリ本体のデザインチームが関与しているのかは解りませんが

    utida   2009年12月17日(木) 0:00    [修正]
すみません、上で4ヵ月と書きましたが14ヵ月の間違いでした、訂正します。
アメリカのフェラーリディーラーのルイジ・キネッティが作らせた
250NARTスパイダー、なるほどそのまんまですね。
筋肉質のスパルタンさが加わってます。

    大内 誠   2009年12月17日(木) 10:37    [修正]
utidaさんがアップしてくれました左側のフェラーリは、P4で有名なドローゴですね。映画「世にも奇妙な物語」に登場しましたこの4000spも、ドローゴです。PFにない荒々しさが魅力ですね。

ミケロッテイフェラーリですね。内田さんの作品です。

ゴールデンフェラーリの後ろ姿、シンプルで良いですね。

    utida   2009年11月8日(日) 2:28   
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東京モーターショウ、結局行きませんでした。
入場者も前回に比べ半減したとのことです。
行かれた方、どうでしたでしょうか?

電気自動車の足音が大きく聞こえるようになってきたということですが、どうなのでしょうか。

先日nhkでやっていた自動車革命という番組を見まして、電気自動車の時代が本当に、しかも早急に来るような気がしてなりません。

雑誌を見ましても電気自動車の話題が多く、特にこちらでも話題に出ましたテスラの試乗記(確かエンジン誌)には心揺さぶられました。
記者は、勇ましいレシプロエンジンが好きだったがテスラに乗った今はそれらはオイルにまみれた汚い排ガスを撒き散らす過去のテクノロジーに感じるというのです。
テスラの加速、音、ドライバヴィリティ、楽しさ、全てにおいてレシプロエンジンを上回っているというのです。

もし電気自動車がある程度の優遇処置を持ってディラーに普通の価格で普通にに並んでいたら・・もはやレシプロを買う理由は無いでしょう。

そういう時代がひたひたと迫ってきているのかもしれません・・どうしましょう(←レシプロ業界人)

↓テスラの動画
http://www.youtube.com/watch?v=w1C44JQU7Pc

    大内 誠   2009年11月8日(日) 22:56    [修正]
utida様
私は、仕方なしにそして来年の為に行ってきましたが。ただ飯のプレスお弁当をありがたくコルビジェの椅子に座って、食べて来ました。寂しいショーでしたね。スバルのコンセプトは、良かったですが、、、。テスラは、この4ドアーセダンが好きです。ヘンリック.フィスカーさんでしょう?。

テスラの映像、音を聞きたかったですね。

パソコンをやらない筆職人として生きて行くしか無いですかね。やはり21世紀して来ましたか?。ガソリンが無くなると言う心配は無くなって来ましたね。

問題は、モータースポーツ!。エレクトリックF1でしょうか?。昔MOBILE今MOBILEでしょうか?。モービルとモバイルは同じスペルですよね?。

    DADA   2009年11月9日(月) 17:52    [修正]
私は今年もモーターショーは行きませんでした。見たいことは見たいのですが人ごみが苦手な私にはちょっときついんです。
ところが今年は入場者数が半減したとか。行っとけばっよかった。
行けば必ずいいものが何かあるはずですよ。

ところで素朴な疑問。
電気自動車がエコだといいますが、家庭のコンセントから充電するなら発電所のタービンが大忙しになりますね。火力発電なら出るCO2は同じ、むしろ一旦電気に変換するぶん熱効率悪くないですか?
原子力発電?ウランの半減期ってどのくらいあるんですか?
プルサーマル?高速増殖炉なんてリスクを考えたら話にならないと思いますよ。
フランスに莫大な金払って再処理を頼み、テロの恐怖に怯えながら船で輸送?原子力を利用するなら核融合の時代まで待つべきだと。おっとここはそんなことを議論する場ではないですね。失礼しました。

いやエレクトリックカーそのものを否定しません。デザインの自由度が上がり、新しい時代のフォルムが生まれてくることでしょう。

    utida   2009年11月15日(日) 0:43    [修正]
>モータースポーツ!。エレクトリックF1でしょうか?
電気自動車で本気のF1やったらえらいことになると思いますよ。
なんせ加速はとんでもないし、最高速は500キロはゆうに超えるというし、現在のレースコースでは実力が発揮できないかもしれません。
http://www.youtube.com/watch?v=anwiwIwW-rs

>電気自動車がエコだといいますが、家庭のコンセントから充電するなら発電所のタービンが大忙しになりますね。
>火力発電なら出るCO2は同じ、むしろ一旦電気に変換するぶん熱効率悪くないですか?

どうやら電気自動車の方が圧倒的に効率が良いようですよ。リンクご覧管さい。
http://eliica.com/project/

でも究極は燃料電池(水の電気分解の逆で電気を取り出すのような化学変化で電気を取り出す)でしょうか。いや、太陽電池が究極でしょうかね。

昔NHKのアニメで未来少年コナン(宮崎駿監督作)というのがあったのですが、その世界では人工衛星で太陽光をエネルギーにし、マイクロウェーブのような形で地上へ送るという方法でエネルギーを得ていました。
これが究極のクリーンエネルギーのような気がします。
31年前のアニメですが、最終戦争後の世界を描いており、科学技術の復活で物質的満足を得ようとする一派と、自然の中で自給自足の生活へ戻ろうとする人々の抗争を描いた非常に高度な内容でした。
その後の宮崎駿映画の思想が既に全て入っており、今こそ再評価するべきと思います(←またアニメBBS化を狙ってるのか)。

オバマ大統領と鳩山首相が2050年にCO2削減80%を声明したそうですが、どうやるのでしょう!?それこそ車は全部燃料電池車か太陽電池車にして、工業はやめて自給自足でもしないと。

石油を使用している現在の文明はストック型文明といい、ストックされているエネルギーを消費していくやり方です。
これをすると莫大なエネルギーが容易に使用できますが、ストックエネルギーは枯渇し且つ環境破壊が進みます。
この反対の社会はフロー型文明といい、エネルギーが自然の中を流れて回っていく形で、自給自足社会、江戸時代まではこれです。
どちらが豊か?というのが問題ですね。

    hon   2009年11月17日(火) 17:33     Mail [修正]
初めて投稿します。

電気自動車といえば、先日のNHKの特集番組で紹介されていたAPTERAには驚きました。まさに自動車デザインの枠を超えた感じがします。楽しくてカッコいい。これだけやってくれると痛快ですね。デザインは、メルセデスベンツの米国スタジオにいたジェイソン・ヒルとのことです。

APTERA社のサイトでジックリ見てみると結構でかい。全幅はなんと2.3mもあり、カリフォルニアで生まれるとこうなってしまうのかと思いちょっとガッカリ。隣にメッサーシュミットを並べて見たいものです。メッサーシュミットは全長が2.8mでした。

そう言えば、80年代にオレンジカウンティでオートバイの後ろ半分とフロントに2輪を組み合わせた車を作っているデザイナーが居たのを思い出しました。名前は思い出せないけれど確かCALTY出身者でした。3輪車が生まれやすい土地柄なのか。

    DADA   2009年11月19日(木) 7:47    [修正]
honさんはじめまして。APTERA初めてみました。ありがとうございます。
まるでアニメに出てくる車のようですね。しかしおっしゃるとおり『デカイ』
車というより軽飛行機に見えます。
時代の創世記はいろいろなデザインが百花繚乱のごとく現れるものですね。その時代が一番おもしろい。やがては一定の形に収束していくのでしょうが。


    utida   2009年11月21日(土) 11:48    [修正]
>honさん
私もnhkスペシャル見てまして、APTER見ました。
こんなのが走ってたら楽しいだろうなと思いました。
しかし空力を極めていくとどうしても飛行機になってしまうのはどうなのでしょうかねえ・・。

>DADAさん
>時代の創世記はいろいろなデザインが百花繚乱のごとく現れるものですね

そうですよね。電気自動車はまだ非力であり、また燃費が最も重要です。
そうするとどうしても、軽い、空気抵抗が少ない、というのが要求となりますが、この要求は自動車黎明期の20世紀初頭にもありました。
エンジンが非力だった頃です。だからあのころの車はAPTERのようなものがたくさんありました。あと戦後の貧しいとき。
時代はそういう過渡期を繰り返すのでしょうね。

添付画像は1930年代のairomobileという3輪車ですが、APTERと基本的にはかわらない・・

>やがては一定の形に収束していくのでしょうが。
きっと電気エンジンはパワーをましてまた車はべつにどんな形でもよくなって、いまと変わらないようになるんではないでしょうか!?元に戻っちゃう。

    yumetake   2009年11月23日(月) 11:45    [修正]
最近の電気自動車の進歩ぶりを見ていると、今まではたまたま化石燃料の
ストックがあったから内燃機関でやっていただけ、そんな気さえして
しまいます。(画像は1900年のポルシェ博士による電気自動車)

●DADAさん
>時代の創世記はいろいろなデザインが百花繚乱のごとく

造形の多様さという意味で電気自動車はこれから楽しめる時期なのかも
知れませんね。

●utidaさん
>未来少年コナン
当時、ホント面白くて毎週楽しみにしてました。
ファルコ、バラクーダ号、ロボノイド、フライングマシーン・・・
車っぽいメカ出てこないけど、宮崎駿のヘンな乗り物大好きエネルギーが
爆発してて、乗り物絵巻として見ても最高です。
ギガントの発進シーンなんて、演出ノリノリで嬉々として仕事してますな。
(←あ〜すっかり単なるアニメファンの書き込みに・・。)

    十字野郎   2009年11月23日(月) 22:29    [修正]
今回の主題はエコ&EVだったわけで
その中枢たるモーターの、エンジンに対するメリットのひとつは
トラクションコントロール(=ABSの逆)
なのだそうです。

エンジンを失火させるより電気的スイッチングの方が
ずっと早く、きめ細かい制御が可能、ということです。
これを利すれば
現在よりもずっと細いタイヤでより低抵抗を追求できます。
しかしそれではコーナリング性能は犠牲になってしまいます。

その回答のひとつが
今回のランドグライダーでしょう。
元ネタは2001年のメルセデス「カービング」なのですが。

どちらも別の部分がクローズアップされていて
あまり話題になっていませんでしたが、両車とも

不足するサイドフォースをキャンバースラストで補う

というコンセプトでした。
未来のクルマはこうなると自分は思っています。

    utida   2009年12月4日(金) 22:24    [修正]
>十字野郎さん
>未来のクルマはこうなると自分は思っています。
これの走っている映像をみましたが、なかなかさまになっていました。
しかし運転手以外は酔うんじゃないでしょうかねえ。
よっておそらく普及するのだったらキャビンは傾かない(キャビン以外は全部傾く)ものになるのではと思います。コストがかかりそうですけれど。


    utida   2009年10月22日(木) 9:03   
[修正]
ついにでましたLFA、どうでしょう!?
デザインのお話の前に、なにはさておきワクワクします。
日本車からまた超弩級のスーパーカーが発売されるのに誇りと興奮を覚えます。

なんでも排気音をヤマハと共同でチューニングしたとのこと、たしかにこの音は背筋にゾクゾクくるものがあります↓
http://www.youtube.com/watch?v=nDsXsdNgov0

スタイリングは・・
みなさんどうでしょうか?
今までのコンセプトカーよりは格段にいいと思いますが、4000万円近い金を支払うにはちょっと魅力不足か。

部分部分は非常に凝った造形がなされており、車というよりは現代アートのオブジェか現代建築のようなクリアな面を持っているように感じます。
非常にクレバーに感じます。
また日本的な何かを感じるのも特徴と思います。


    hirossijp   2009年10月22日(木) 22:03    HP Mail [修正]
自身のブログでとも思いましたが、
久しぶりに書き込みさせていただきます。

youtubeでの走行シーンにはちょっとクラッとしましたが、やはりこのクラスの車ですと静止状態の佇まいが重要かと思います。スピードがカタチになったオーラがこのデザインからは感じられません。エンジンがV6かV8でスープラの後継モデルです、と言われた方がこのデザインは説得力があるように思います。

理由として国産車のデザインは居住空間を守るのが前提で、その空間の外側の厚みの限られた部分だけで小手先の遊びをしていますのでデザインの自由度が限られています。このクルマをデザインするにあたって、せっかくとんでもない価格で販売できるにもかかわらず、そこから一歩も外に出ていない感じがするのです。

クルマを塊として捕らえデザインが外に飛び出し中に切り込んでゆく、という事が出来ていないから故にフロント部分の奥行き感のない表現がスープラを連想させる為そう感じるのでしょう。モデリングに関しては非常に造形力を感じさせるだけにそれが残念に思います。

以前に発表したコンバチ(画像)の方が色気があるので、これを1000万円位で販売した方が良かったと個人的には思います。あっ、V8でも1000万円位はするので1500万円くらいですかね。

会議、会議でお偉いさん方にかき回されてこうなっちゃった、というのが真実かもしれませんね(笑)

    yumetake   2009年10月24日(土) 11:18    [修正]
プロトタイプからみると、随分印象が変わりましたね。

鋭いエッジや逆R面の表情が随分弱められてスッキリはしましたが、
特にフロント周り、スッキリしすぎて淡白に見えてしまうのです。
V10を搭載する車というより、いわゆるスポコン的エアロルックの
進歩型に見えかねない、と言ったら言い過ぎでしょうか?

何よりももっと第一印象で超高性能車ならではの凄みが感じられて
欲しい・・・。

ヤマハと共同で「調音」した排気音そそられますね。
(ヤマハというとかつての2000GTで絶品だったピアノ職人による
ウッドパネル、的なものを期待してしまいます。)

    大内 誠   2009年10月24日(土) 22:19    [修正]
yumetake 様

これはフィオラバンテイですね。

リアルカングーロ、素晴らしかったですよ。

    十字野郎   2009年10月25日(日) 0:15    [修正]
20年を隔てて、なおかつ
新しいスープラに見えるところがトラッドで良い
という書き出しかなあ・・・

と思っていたらhirossiさまの書き込み、

>そう見えるからダメ・・・

なるほど「超」高級車としての佇まい
戦わずして勝つ(?)
といった威圧感のような雰囲気にはかけるかもしれません。

>1000万で・・・

も全く同感です。

数千万で売るなら、たとえば
機械式腕時計のような、緻密さを感じさせる何か
そういうものが必要なのかもしれませんねえ。

いっそボンネットをスケルトンにしてみたら・・・(笑)

    utida   2009年10月28日(水) 1:09    [修正]
やはりプレミアムスーパーカーには見えないですよね。
hirossijpさんが言われるように塊の抑揚のようなものがないので
あっさりし過ぎなのではと思いますねえ・・。

本当にスープラのエアロくらいにしか見えません。
本物は見てないのでなんですが。本物はどうなのでしょうか。
もっと迫力やスーパー感があるのでしょうか。
本当にフィオラヴァンティなんでしょうかねえ・・

しかし、せっかくのサムライLFA、いいところもあると思うのです。
それは西欧のプレミアムスーパーカー勢が熱い血気と甘い色気をこれでもかと放出しているのに対し、LFAは逆になにも放出してないところです。

何も感じません。無味無臭。
よってもしやこれは禅の境地、無我の境地を表わしており、LFAはZEN−CARなのではないか。

ディテールを見るとそこにはフェラーリのような肉感的魅惑的な曲面はありません。
代わりに抽象的で幾何学的造形が感じられます。しかも極めて精緻に線はひかれ、装飾的です。
まるで日本の伝統美である自然の抽象化、装飾化のようです。枯山水かはたまた水墨画か。

肉感や血気や色香を廃し、無駄をそぎ落とし、造形の抽象化を押し進め、そして最後に我も捨て、スピードという三昧の境地の中で悟りに至る・・
これはZEN-CARである・・

・・なんて考えると楽しいです。

冗談はさておき、非常にストイックでクレバーさは感じます。これはレクサスにふさわしいイメージとは言えるのではないでしょうか。

http://www.youtube.com/watch?v=4tGnUSf3ozI

    Shogo   2009年10月28日(水) 12:46    [修正]
この車を見て思ったのは、ランボルギーニです。
ミウラ以前の。

最新の技術を導入して、最高の品質のGTを作りたい。
故障しない。暑くない。うるさくない。女性受けがいい。
それをフェラーリの値段で売ればいい商売になる。

世界のマーケットに、トヨタ社長のような方がたくさんいると売れるんでしょうけど。

最高のものを目指したマクラーレンF1と違いは、あちらには、コンセプトというか車のデザインがあることです。

LFAにはベースとなるそれがないうえに、スタイリングとエンジニアリングを一流にしようとしている。

NS-Xが出たとき思いました。それだけの技術があって作りたい車がないなら、その技術でミウラを復活させてくれればいいのにと。

    大内 誠   2009年10月28日(水) 18:38    [修正]
utidaさんらしいコメントですね。確かにあの部分、何か尖っていて、あまり意味もないと思いますが。ジャパニーズなんでしょうかね。

昔、友人がアストンマーテインDBS四つ目が欲しいと言うので、色々な所、色々な方から情報を得ました。そんな中で、しばらく御殿場のガレージに眠っていたと言う四つ目に巡り会い、ジャンプコードをもって、その車を永い眠りから、目覚めさせに行ったんです。長いクランキングの結果ついに長い眠りから目覚めさせました。その時に聞いたエキゾーストノートは、あの栄光のアストンマーテインDBR-1のそれだったんです。つまり、当時のアストンの職人は、この時の音を再現しよとしたのですね。

クライスラーのHEMIとか戻る所があるメーカーは良いですね。

LFAは、YAMAHA楽器の方が音作りに協力したそうです。何を夢見て作った音なのでしょうか?。

TOYOTAが、この車を作る為のカーボンお釜?。色々後の勝算ありで、巨費を投じたようです。その目論見とは???。

    utida   2009年10月30日(金) 18:08    [修正]
LFAは3750万X500台で188億ですか、車の開発費は普通車で500億とも言われますので、大赤字もいいとこでしょう。
つまりはLFAはレクサスとトヨタの広告塔ということでしょう。

大内さんのアストンの音のお話興味深いです。
音は重要ですよね。実は私は車はスタイルではなく、音、なのではないかと思っています。音がいいとほんとシビれる。

>確かにあの部分、何か尖っていて、あまり意味もないと思いますが。ジャパニーズなんでしょうかね。
ふざけてあそんでみただけです(^^;)私も意味ないと思います。

    大内 誠   2009年10月30日(金) 19:10    [修正]
utida様
>あの、、、なTOYOTAですよ。赤字覚悟なんて、絶対にないのです。もくろみがあるようです。既にヒントとなる車もこのサイトに出ましたよ。アハハハハ?.
あくまでも、推測ですが、当たっているような気もする。友人のお話も聞いての事ですが、、、、。

    utida   2009年11月1日(日) 22:10    [修正]
>大内さん
TOYOTAのもくろみ!?なんだろ!?

LFAですが、今月号のCG誌の記事でいまいちと評されていたので拍子抜けしました・・
LFAのコンセプトは脱TOYOTA(TOYOTA=品質はいいが面白くない車)だということなのでがんばって欲しいですが・・。

    十字野郎   2009年11月2日(月) 12:20    [修正]
>大内さま

ひょっとして、アストン?

    大内 誠   2009年11月3日(火) 0:55    [修正]
十字野郎様
ドキッ!。

    utida   2009年9月20日(日) 1:01   
[修正]
レスポンスで見たのですが、エリオ・ザガートが亡くなったそうです。
88歳だそうで、長寿をまっとうされたと思います。
ご冥福をお祈りします。

    yumetake   2009年9月20日(日) 11:46    [修正]
ザガートって今年創立90周年なんですね!

ザガートは昔から明快な作風があり、それらをまた実にうまく引き継いだ
デザイナー達、(スパーダ氏、原田氏ほか)が現れたのが長続きした
秘訣ではないかと思います。

エリオ・ザガート氏のご冥福をお祈りします。

    大内 誠   2009年9月20日(日) 17:26    [修正]
良い時代の車関係者が、亡くなって行きますね。仕方の無い事ですが。もう,ザガートのようなユニークなカロッツエリアは、現れないでしょうね。今でこそ望まれるカロッツエリアですが、、、。

あのPFジャックリーヌが、売りに出されています。約4000万円ですが。巨万の富があれば、良い頃のカロッツエリア製品は、みんな買えそうです。マルツアル、ロンデイーヌ、PFシグマ、ジウジアーロAQムスタングなんて欲しいですね。

    utida   2009年9月23日(水) 0:12    [修正]
ジャクリーヌ4000万円ですかあ・・安いのか高いのかようわからんです・・しかしまあホントにエレガントですね。

昨今の高級車には真のエレガントが足りないと思っています(例外アストンマーチン)。
例えば最新のベントレーやRRなどもどこか奇妙奇天烈で、デザインby水木しげる、といった感が否めません。

    十字野郎   2009年9月24日(木) 10:15    [修正]
ザガート、「異形」という表現がピッタリと思っていましたが
最近はメーカーさんもスゴイのを出されるので
そうとも言えなくなってきました。

同社90周年記念本も出ましたが
なぜか原田氏には触れていません。
???

    utida   2009年9月26日(土) 0:54    [修正]
90周年ですか、車の歴史と同じくらい長い。

>十字野郎さん
>社90周年記念本も出ましたが
>なぜか原田氏には触れていません。

90周年記念本なんてあるんですか!?
原田氏には触れてないけどその他のデザイナーは触れられているということでしょうか?

フランクフルトショーにはザガートなどのカロッツェリアは出品していないようですね。
フランクフルトもいまいちパッとする車がないような。
いわんや東京モーターショーをや。今年の東京モーターショーは外国勢がまったくないので行く気になりません・・異常事態ですね。


    yumetake   2009年9月30日(水) 9:51    [修正]
90周年記念本ってこれですね。
http://shopping.hobidas.com/shop/lindbergh/item/C-2445.html
今月号のカーマガジンでも触れているページがあります。

GIRGIO NADA EDITORI社刊ですし、なかなか内容良さそうです。

    utida   2009年9月30日(水) 12:46    [修正]
おお!これは欲しい・・無理だけど・・。

↓アマゾンだとぜんぜん安いですよ。
http://www.amazon.co.jp/s/ref=nb_ss?__mk_ja_JP=%83J%83%5E%83J%83i&url=search-alias%3Daps&field-keywords=Zagato+Milano+&x=16&y=19


    DADA   2009年10月8日(木) 18:10    [修正]
大内さん>
PFジャクリーヌ、キャディラックベースなのでやたらでかいみたいですが、この何とも優雅なスタイルを見ると何故かほっとします。
これはブロバローネでしょうか?チャーダではないと思いますが。
モーターショーの新型車よりこころウキウキするのは年齢のせいだけではないような。
安全でもエコでもなく、現代の車とはかけ離れた存在ではありますが、車に速さだけでなく普遍的な美しさを求める顧客は無限に存在すると思いますね。
今やEVの時代に突入するわけですからデザインの自由度は広がってゆくはず、こんなレトロなEVが出現してもいいかも。

    大内 誠   2009年10月9日(金) 0:07    [修正]
DADA様
>本当に優雅です。欲しいですね。今For SALE ですから、我が家を売りますか!。そしてここを寝床に。ジャクリーヌに乗るホームレス!。

これは誰でしょうね。ブロバローネ?ありうりますね。チャーダじゃーないでしょうか?。チャーダの作品集には、無いのですが。P.MARTINは、まだPFに入っていないですね?。

ホイールは、キャデオリジナルですね。あと中身は、キャデのまんまです。

    yumetake   2009年10月10日(土) 11:15    [修正]
大内さん
>ジャクリーヌに乗るホームレス

好きな人にとっては究極の夢。ですが生活は優雅なのかそうでないのか??

デザインはブロバローネ氏でないとなると、前任者のフィランチェスコ・
サルモーネ氏でしょうか。

ピニンが原型デザインのセドリックも構成要素自体は似たようなもの
ですが、弓のごとく弧を描くベルトラインの優雅さはジャクリーヌならでは
のものですね。アメ車ならではの大きさもエレガントさに繋がっている、
いいスタイルですね。

    DADA   2009年10月12日(月) 7:46    [修正]
ジャクリーヌがチャーダ作でないと感じた理由は彼特有のリヤエンドのサイド方向の跳ね上げがないからですが、よーく見るとありましたね、跳ね上げ。
コルベヤのようにルーフラインがリヤウインドーに連続的に繋がっていないところも共通点と言えなくもないです。
もしかしたらチャーダかもしれませんね。
ブロバローネの雑誌インタビューによると当時PFは抱えきれないほど仕事があり、8割ほど手がけたデザインの仕上げを他のスタッフにまかせたり、任せられたりしたことは日常的にあったということです。
チャーダが入ってきて大いに助けてもらったとも書かれてましたから二人の共同作業だったかもしれないです。
yumetakeさん>
このセドリックのデビューの新聞の全面広告を覚えてます。子供のころ、ブルも含めて、なぜこんなにオシリが下がっているのか理解できませんでした。当時はアメ車風の直線デザインがトレンドだったんです。

    大内 誠   2009年10月13日(火) 23:17    [修正]
DADA様
このステンレスの屋根は、ジウジアーロが1960のフェラーリ250で、初めて試みたと思っていますが、、。117クーペもこれですね。究極がデローリアンでしょうか?。しかし、誰でしょうね。サルモーネ氏でしょうか???。

屋根の後端をスポイラー状に跳ね上げている格好は、そのごランチアトレヴィのそれですね。

チャーダのロンデイーヌ後ろ姿。これは124クーペに使われました。平たいバンパーの格好良いですね。

このセドは、6と言う六気筒のやつでしたね。グリルが複雑になって、日産はかなりいじり壊してしまいましたね。初代が意外と無いようですね。

    大内 誠   2009年10月18日(日) 13:17    [修正]
ついに来ましたカングーロ!。今日からオープンですね。既に籠坂峠は渋滞か!?。

    utida   2009年10月19日(月) 1:30    [修正]
そうですか!渋滞してますかっ!
中央道も渋滞するでしょうねえ・・どうしよう!

    DADA   2009年10月19日(月) 7:43    [修正]
やはりそうだったのですか!
実は17日土曜日の午後、ギャラリーアバルトの前を通過しました。
いつも閑散としているのになぜか駐車場にたくさんの車がありまして、
もしや・・・?と思っていたのです。今日みなさんにお聞きしようと思っていた矢先でした。
来ましたか。とうとう。

    yumetake   2009年10月19日(月) 10:20    [修正]
ええっ!?籠坂峠がカングーロ渋滞なんですか!?(←んなバカな)

紅葉観てる場合ではありませんな。
見に行きたいですねー。

    大内 誠   2009年10月19日(月) 12:15    [修正]
皆様

私は、今週末に行きます。どうしましょう?。

    Yuki   2009年8月3日(月) 19:53   
[修正]
>>大内様
883系の色合いとライト、エアインテークの形状が私にランボのラプターを想起させたということです。
スレッド汚しですね、、すみません。

    大内 誠   2009年8月3日(月) 22:02    [修正]
Yuki様>このランボの名前でしたか!。名前は知りませんでした。確かに。JR九州の車両デザイナー、水戸岡さんは、あの883系は、ガンデイー二のトラックデザインからひらめいたらしいですね。

ラプターと言いますと、今話題の戦闘機YF22を思い出します。個人的にはYF23の方が、好きなのですが、、、。

    DADA   2009年8月4日(火) 7:42    [修正]
私鉄道は全くわからないのですが昨年九州に出張の際、そのデザインのよさに驚いた車両です。ボディ全体がダークグレーで迫力あります。
リレーつばめという名前らしいんすが内装デザインもしっかりされていて、鉄道ファンになりそうです。何系というんでしょうかキドニーグリルもどきですが。
そうそうそのときサンライズ出雲にも乗りました。
(私の撮った画像は2枚目のみ)

    大内 誠   2009年8月4日(火) 8:42    [修正]
DADA様>これは787系と言います。なんて、すっかり鉄ちゃんになってしまいましたが、友人に聞いたものです。前に私がアップしました車両と同じデザイナーさんです。水戸岡鋭治さん。なかなかヨーロッパ調ですが、個性がありますね。このままヨーロッパを走っていても、何の違和感も無いですね。

    utida   2009年8月5日(水) 1:42    [修正]
私も鉄道はまったく無知ですが、なるほど、883系、日本ばなれしたデザインでなかなかかっこいいですね。
ネットで調べてみましたら水戸岡さんという方は若い時ミラノのデザインスタジオで働いていたとのことですので、イタリアンデザインが染付いているのかもしれません。
そういえばザガートのラプトールもミラノ&日本人デザイン・・。

電車のデザインも最近はすごいことになっていますよね。
あれこそ機能から来るデザインですが、最新の新幹線で耳付のはびっくりしました。

でも私にとっていい電車デザインとは、学生の頃いつも乗っていた東武東上線の懐かしくやさしいデザインと色。
床にはコールタールが塗ってあり車内に入ると焦げたような匂いが鼻をくすぐりました。

添付画像は最近アニバーサリーで復活させた車両らしいのですが、これがホームに入ってきた時は、しまった!と思ってドキリとしました。自分が死んでしまってあの世に来てしまったと思ったのでした。

しかし下の2枚の画像、よく眺めてみると面構成差異が昔の車と今の車の差に似てると思いませんか!?
加工技術の進歩だなあ。

    yumetake   2009年8月5日(水) 11:03    [修正]
おや、すっかり「鉄」ページになってますよ!?
私も鉄道は全然詳しくないのでたまに電車で都内に出ると新鮮です。

>最新の新幹線で耳付
早速、猫耳美少女フィギュア?になってたりするようですが、
要は空気抵抗を利用したブレーキで、メルセデス300SLRと
同じ機能ですね。
さすがに実際に導入される車両にはつかないようです。(すごく残念・・)


「水戸岡さん」で調べていたら800系新幹線はこの方のデザインで、
内装の「和」テイスト徹底ぶりはなかなかキテますね。

座席に西陣織りモケット、窓のブラインドは木製すだれ風。

    DADA   2009年8月5日(水) 18:42    [修正]
水戸岡さんという方、鉄道の世界では凄い実績を残されているんですね。驚きました。鉄道にはまりそう・・・
室内に『和テイスト』を取り入れる試みは車の世界でも何度か挑戦されてきましたが記憶に残るものがあまりない気がします。
皆様なにかご存知でしょうか。
(画像は白いかもめ2枚とつばめの内装1枚)

    大内 誠   2009年8月8日(土) 18:34    [修正]
先々週、別府の町で孫と踏切で待っていましたら、すぐ目の前を結構なスピードで、この白いカモメが走りすぎたので驚きました。手の届きそうな距離でしたよ。

私が、一週間おりました田舎の駅。

    utida   2009年8月15日(土) 23:31    [修正]
白いかもめ、こんなのあるんですね。
内装がまた光琳の紅白梅図屏風の意匠を取り入れたりしてなんとも粋ですね。
外観はかもめと言うよりは御蚕様みたいですが、これも絹をイメージさせてジャポニズムっぽいのでしょうか。よくみると800系も御蚕様っぽいなあ。

ザガートのラプトールで思い出しましたが、ザガートも電車をデザインしてまして、路面電車だそうです。
車移動はCO2削減のためやめて路面電車に乗ろうということらしいです。ヨーロッパで普及しつつあるらしいです(先日NHKで特集してました)。
デザインは当然原田さんでして、日本人として誇らしいです(現地の利用者は日本人がデザインしたなんて知らないでしょうけど)。


    大内 誠   2009年8月17日(月) 22:43    [修正]
utida様>この電車、良いですね。色合いも上品だし、重心が低く見える。車はどうしても、過去の呪縛から、なかなか逃れられない。そんな感覚を離れて、自由に出来るのでしょうね。水戸岡さんは、車はデザインされないのでしょうか?。

モデユーロは、宇宙船にも見えるし、電車にも見える!。マルテインは、電車はやらないのかな〜。

    大内 誠   2009年8月18日(火) 9:44    [修正]
DADA様>話は変わりますが、東京にDADA Cafeがあります。

http://www.religare.biz/dada_top.html

    DADA   2009年8月18日(火) 15:01    [修正]
そういえば路面電車ユーロトラムをモチーフにした車ありましたね。
ホンダモビリオ、ちょっとマニアックすぎて売れませんでした。
確かに車のデザインとしては違和感ありましたがアイデアとしては悪くないし面白いと思います。
Bクラスもどきのフリードよりずっと好きです。
新しすぎて売れないデザインであったのかも。
しかしミラノのユーロトラムはずいぶん前からあったようですからモビリオの元ネタは実はザガートデザインであったかも知れないですね。

大内さん>DADAカフェ今度行って見ます。
DADAは英語のPAPAに当たります。


    十字野郎   2009年8月20日(木) 11:59    [修正]
>モビリオ

サイドウィンドウ高を取ったスタイリング
私は気に入ってましたが
かなりの不人気車だったようで…。

ところが私の預かり知らぬ処で
弟がファミリーカーにこのクルマを選んでいて
妙な嬉しさを覚えたことがあります。

    Yuki   2009年8月20日(木) 21:49    [修正]
>モビリオ
友人が乗っていました。
高速走行時に、サイドウィンドウの広さから来る「さらされ感」があって怖かったです。。。
電車では感じないんですけどね。。。

    大内 誠   2009年8月20日(木) 23:43    [修正]
モビリオVSムルテイプラ!。どちらが先鋭か!。

    utida   2009年8月21日(金) 2:33    [修正]
モビリオ・・コンセプトカーのようなすごいデザインなのですが、まったくかっこよくない、まったくそそらない。なぜ!?
車じゃない別の何かみたいに感じるからでしょうか。

その点ムルチプラは良かったです(大石さんの初代ではなく新しいほう)
初代はなんかすごいですよね、顔なんかもーれつア太郎に出てくるカエルそっくりだし・・(画像右、名前は、べし)

    DADA   2009年8月27日(木) 7:49    [修正]
以前から皆さんにご意見を聞こうと思っていたんですがこの2代目ムルティプラ、どういう意図でこんなカッコウにしようと考え、そしてフィアットのボスがそれを承認したのか、どなたか解説してください。
イメージスケッチとか見たことありますか?
いやいや嫌いではないですよ。きらいじゃないけど意味がわからないだけです。
とくに段付のところとフロントスクリーンの強い傾斜角。
私もヘンテコ車は大好きなほうですがこれには参りました。
私の住む静岡の田舎のほうでも何故か数台生息しています。
すれ違う時すごい存在感です。

    大内 誠   2009年8月27日(木) 18:11    [修正]
DADA様>現代のベルトーニ感覚の車でしょうか?。アミのような不思議さがありますね。しかし、このムルテイプラ、お顔のみを整形して、普通になってしまいましたが、ビューテイコロシアムに出ていましたら、見事大成功ですよ。

    大内 誠   2009年9月11日(金) 11:05    [修正]
またまた,電車に戻って,恐縮ですが、、、。新しい成田エクスプレスは、どうでしょうか?。水戸岡さんほどの個性は、ありませんが。無難にまとまっている気がします。

    大内 誠   2009年9月14日(月) 23:31    [修正]
DADA様>DADAさんのモビリオ電車論は、正しいそうです。先日お会いしました青戸さんから、お聞きしましたよ。

    DADA   2009年9月15日(火) 7:47    [修正]
大内さん>
青戸さんとお会いになったのですか、凄い。
青戸さんは当時ホンダに在籍されていたのでしょうか。
生産車にザガートデザインしかも電車のデザインを取り入れるなんてホンダデザインは自由な気風があるのですね。
トヨタでは絶対出来そうも無い気がします。
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